Please reload

Recent Posts

疲れたら、痛みが出たら、スクワットをしよう

July 23, 2018

当ジムでは、はじめて体験トレーニングを受けて頂くときに

ボディチェックをして体の柔軟性や首の可動域を見ます。


肩や腰などに、痛みシビレがあるならその痛みもチェックします。

 

そしてつま先上げでしっかり筋肉を疲れさせると
90%以上の方が、先ほどの柔軟性や、痛み痺れなど
その場でなにかしらの変化があります。
 

A.R.M.トレーニングの最大の特徴は、筋トレで痛みに対応できるところです。
これは他のジムでは、私は聞いたことがありません。

 

ですので、例えばギックリ腰を年に数回やってしまうクライアントは
ちょっとギクッとやってしまったくらいならスクワットをして、自分で治す方もいます。

 

今回みなさんにお伝えしたいことは
「なにかあったらスクワットをしよう」ということです。

 

 

特に急性痛(五十肩の急激な痛み・ぎっくり腰・寝違え・捻挫・打撲など)でも
すぐに対処すると圧倒的に回復が早いです。

 

これが寝てしまって、数日経ってから病院ですと、だいぶ血流悪くなっていることと筋肉が衰えています。
人間は寝たきり2日で、1年間で衰える筋肉量と同等に落ちますからね。

 

だから、なにかあったらスクワットで全身の血流をまし、筋肉の衰えを防ぎ回復力を高めるのです。

その後、病院に行く、お薬を飲むなどをすると良いですね。

 

当ジムのクライアント様は、ハプニングがあったときには必ず私にメッセージしてもらうことをお伝えしています。
そして、次回トレーニング来るまでの対処法を教えます。

Please reload

Please reload

Search By Tags