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動いたら汗をかける身体にするには

最終更新: 2月5日


今月は人生最大の汗をかくためのランメニュー! 肩甲骨や腕からも大汗をかく。 全力を出すと全身の筋肉を使う感覚がわかる方多いです。 こんなに心臓ばくばくしたの初めてです。 それぐらい、短時間で子供の時のように動けなくなるくらい疲れることで、本来誰もが持っている自然治癒力が復活します。 疲れる=回復する ARMトレーニングでは、このサイクルを、毎週定期的に行うことで、今持っている回復力自体をベースアップしていくことで、痛みが出てもメンタルのアップダウンでも、病気やケガなどのアクシデントが起きても、最短で回復する体づくりを目指します。 普段からスポーツしてるから、走ってるから、重いもの持つ仕事してるから大丈夫・・・ではないんですね。 慣れてくるほど 技術が上手くなるほど 疲れない体の使い方を覚えるから、省エネ運転の仕方を覚えてきて、体と脳への刺激はドンドン少なくなるのです。 刺激が少なければ、脳も体も老化していきますね。 疲労が溜まりやすくなり、疲労が日常的に貯まると慢性疲労になる。 慢性疲労が続けば、痛みやシビレ、弱い箇所に表面化します。もちろん内臓が弱い方ですと、そちらにもです。 なので大汗をかくほど、子供の頃のように次の日の体力など考えずに、ただ体を動かすことを楽しむ。 疲れることを一から学びます。 


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