スクワットの質を上げることが将来の健康管理のカギとなります。


「これまでのとはまた全然違う感じやわ」

「スクワットやのに違うところに効きますね」

そう感想を頂いています。


10年以上受け続けても、新鮮な刺激とサプライズを楽しんでもらっています。

もちろん根本にあるのは、より一段上の健康を獲得するためです。


年相応の運動をするなら、年齢なりの体となります。

受けている方はわかると思いますが

圧倒的な回復力を目指す、A.R.M.トレーニングはそうではありませんよね。


A.R.M.トレーニングは【子供の遊び】をお手本としているので

スクワットは○○でなければいけないという

厳格なルールはありません。

約束事として、膝が前に出ない、お尻を後ろへ、顎を上げる、はありますが

そのルールを守る中で、他は自由な発想で指導しています。


今までのスクワットをしてきて、まだ未開発な部分を開発することで

続けていくと自然と質の高いスクワットになること。


質が上がると、より短時間で筋肉に効き、体と心の回復スイッチが入る。

関節・靭帯に負担を少なくなるので安全にでき怪我のリスクが下がる。

基礎筋力が上がり、体の使い方も自然と良くなるので、他のメニューも質が上がる。


家や職場で自分でする場合も、以前のスクワットとは違うので

日ごろのルーティンとしてのスクワット

疲れたときのスクワット

痛みが出たときのスクワット

より結果が出やすくなりますし、健康管理ももっとやりやすくなるのです。


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KYOTOGRAPHIEは京都を舞台に開催される国際的な写真祭です。 国内外のアーティストの展示を京都市内10カ所で開催。さまざまな施設で催されるので、そのための移動や建造物自体も特徴があるものが多いで、地図を見て探検する体験も楽しいです。 作品を写真撮影可のところも多いので、後で見返せるのも嬉しいですね。 あと8つも観れるところがあるので、5/8までにボチボチ回っていこうと思います。 写真はイタ